OTの求人

Q 作業療法士の求人が減っていると聞きますが、実際のところどうなんですか?

  • まだ、大丈夫だと思うけど。
  • そんなことはないと思いますが。
  • 今後のことはちょっと分からないですね。
  • 分野や場所によるかもしれないですね〜。
  • 新米なので分からないですが、今の所大丈夫なのでは?
  • 不確定な部分が多いとは思いますが、可能性はあると思います。
  • 身障領域でも特に病院は少ない。これからは訪問系サービスが優位かも。
  • そう言われてますね。実感はありません。当施設では随時募集しています。
  • 初めて聞きました…。しかし、OTの専門誌では、常に求人広告があります。
  • よく聞きますけど、現状で就職率100%なら、就職難にいたることは少ないのでは?
  • 今よりは求人は減少するとは思います。でも働く場所がないわけではないと思いますよ。
  • そうだとは思います。しかし、知識面や・技術面などしっかり身につけておけば、大丈夫なのでは?
  • 分野によると思います。足りないところは足りてません。あとは、今後の国の政策にも大きく左右されると思います。
  • どうなっているか、わかりません。政府の診療報酬改定によって、ころころと状況がかわっているので、見当がつきません。
  • どうなんでしょ。そこらへんはなってみないと分からない。でもこれから地域とか福祉分野で求められる職業だと思うからね。
  • 今回の診療報酬の改訂で求人が減るとは言われていましたが、今のトコは大丈夫なんではないのでしょうか。。4年後っていうとまた違うとは思うのですが・・。
  • 今春の診療報酬改定で、ある分野では求人が増えています。ある分野では求人を控えているかもしれません。誰もこんな事予想しなかったと思う。だから4年後もわかりません。
  • 今回の診療報酬の改正や、大人数の養成学校が増えたことによって、確実に減るはず。現在働いている人も、専門性や病院や施設にとっての必要性などを問われる、つまり、質を問われるようになると思う。
  • 老健なんかの募集はこの先もどんどん増えると思いますが,学校自体もどんどん作られていて,OTの需要と供給のバランスが悪くなってると思います.就職先を選ぼうとすれば,なかなか難しくなるのではないでしょうか。
  • 地域や分野にもよるのでは?と思います。実際に私の病院・施設(精神領域&老健)では、OT後10人は増やしたい!と言ってますし・・・。 でも、確かに今後は量より質の時代になっていくと学校では言われてました(今もそうだとは思いますが)。
  • 前よりは選べなくなってるのかも。競争率も高くなっていると思う。 前は病院が大学に来て、「来て下さいー」って説明して、学生が偉そうに「研究とか出来るんですか?」なんて聞いたりしていたそうです。 診療報酬の減少っぷり=リハの優遇されなさっぷりじゃないでしょうか。
  • OTの数が増えているのは事実です。。。詳しいことは分かりませんが、臨床の現場ではOTを必要としているところは沢山ある現状ではあるのではないでしょうか!?ただ現実問題の、病院の経営とか求人できる人数とかとなるとどうなのでしょう???  必要でも雇えなかったりするのかな?!
  • ずっと老年期分野で働いていますが、そのような傾向を感じたことは一度もありません。PTやOTに仕事を頼みたいけれどサービスが少なくて困る、というケアマネさんの声はよく聞きます。一部の地域・職場では飽和することがあっても、社会全体としてのニーズはまだまだあると考えています。
  • 私の時もすでにそうなんですが。。。実際のところ就職先は減ると思います。でも、その前に国家試験がすごく難しくなっているような気がします。私は今年受けたのですが、正直冷や汗かきました・・・学校が無意味に沢山作られてきたぶん、出口で調整しないといけなくなっているからでしょうね。求人も自分の好きなところに行くことは大変難しくなっていくでしょう。

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