OTの魅力
Q 理学療法にはない作業療法の魅力を教えてください。
- 細かいところ。
- どんな道具も治療に使える。
- 心理面にアプローチできる。
- 患者さんの生活に直接関われる。
- 精神的にもアプローチできること?
- 作業活動。はまるとすごくいい顔する。
- 生きる=作業 当たり前の部分に一番深く関われること。
- PTよりも、患者さんの生活に密着してるとおもいます!!
- 退院に関して、生活面に対して接していける。精神科でのOT
- 生活に食い込む。ケアマネより詳しい生活のコーディネートができる。
- リハビリの目的が身体機能の回復のみにとどまらないところじゃないでしょうか。
- メンタル面のアプローチが行えること!! ADLに直接関連した訓練が行える!!(密着型。)
- 身体機能面だけでなく、精神機能面にもアプローチしながら、リハビリが展開できることです。
- OTは楽しく患者さんと関わることができ、対象者と一緒に考えながら関わることができることだと思います。
- PTよりも、より生活に密着していている事。あと精神の勉強もしているから身障でも精神面にづいてあげられる。
- なんだろ。患者さん全体を見れるところかな。身体面でなくて精神面も見れるみたいな。 OTはなんでも屋さんですから(笑)
- ADLに関われること。今の能力を生かしていかに生活するか、その方法を知っているのがOTだと思います。また、精神機能面の視点を持ってアプローチできます。
- PT・OT最近では区別がつけにくいもの。それでもOTにしかできないこと、OTとしての見方などOTとしてできるこはたくさんあります。ここではうまく伝えられないけれど…
- PTは、やはりすごいなと思うことが多いです。 OTの魅力をしいて挙げるとすれば、専門範囲が広いということでしょうか。頭が柔らかいとでもいうのでしょうか。そういうところです。
- 楽しみながら訓練が出来ること。患者さんの直接の生活に関わっていくから、その人自身が見えやすくて、患者さんの最も重要なところに関われる。イコール、責任も大きいし役割も大きい・・・。
- 患者さんの良い部分を引き出すことができる。そして、PTよりも人間らしい関わりができるのではないかと思います。あと、OTは何でも屋さんみたいな感じなので、PT的なこともOT的なこともどちらも出来ちゃいます。
- 生活に密着した訓練が行えること。機能訓練だって、患者様自身の生活の中に、どんどん取り入れていけるため、精神的な自立も促していけること。何より、どんなことだって、目的がしっかりしていれば、胸張って「これはOTです」と言えるくらい、柔軟で広いこと。
- たくさんあると思うけど、まずは視点の広さが違う。PTはどうしても人を身体機能で見がちなように思う。整形疾患から理学療法が生まれたんだから仕方ないんだろうけど、どうしても、「歩ければいい」という考えの人は多いように思う。(とくに経験のある昔の先生は…)
- 人の身体の機能の部分(とくに運動機能)に着目していくのがPTだとしたら、OTは、それと同じぐらい認知機能やADLやIADLなど全般、そして、その人の生き方・役割・存在自身など広い視野をもって関われること、そして「環境」全般について考え、アプローチできる術をもっていること。
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