OTに向いている性格
Q 精神的に弱いと作業療法士には向いていませんか?
- 強くなれば大丈夫。人は成長します。
- 精神病院へ送り込まれる先輩を何人か・・・。
- だと思います。強くないと巻き込まれるよ。多分。
- その弱さを武器にすることもできるのではないでしょうか。
- 関係ないと思います。学生時代を乗り越えさえすれば・・・
- どうでしょう・・・。私もあまり強いほうではないので。
- 強いにこしたことはないけど、そんなことはないと思います。
- 精神的に弱くても自分をしっかり持っていればOTにはなれると思う。
- どうでしょう?逆にOTだから、精神的に強いとは限らないと思いますが。
- 程度によるとは思いますが、大丈夫だと思います!実習で鍛えられますしね☆
- その程度にもよると思うけど、私が思うに患者様とうまくやれるかの方が大事かと。
- 実際自分も弱いですが、学校に行って徐々に強くなりました。
(まだ未熟ですが・・・)
- そんなことないと思います。人間誰もが弱い部分はたくさんあります。逆に強くなれるかも。
- う〜ん。。どうなんでしょう。でもある程度タフでないと、出来ない職業ではあると思いますょ。
- どういうふに弱いのかはわかりませんが… 長期の臨床実習は精神的にも肉体的にも大変なので,がんばるしかありません。
- 精神的に弱いことを自覚しているならば、発散するなり、発想の転換をするなり、何かしらの対処を身に着ける必要があると思います。
- そんなことないですよ。どんな時に弱くなるのか等自分のパターンを知っていればよいと思います。弱くなったあと、どうするかの方が大事だと思います。
- 精神的な弱さを自覚し、それを逆に武器というか活かすことができる能力をもっていれば、むしろ向いているのでは?臨床実習の厳しさで、それはおのずと見えてくると思います。
- 確かに精神面強いほうがいいでしょけど、弱いからだめ、向いていないというこはないと思います。言い方が悪いですが、それだけ患者さんのことを分かってあげられる部分もあると思います。
- OTに向いている向いていないは分からないけど、とりあえず、実習は乗り切れないんじゃないかと。弱くても、そこから学ぼう、頑張ろうと出来ないようじゃ、OTというより実習を乗り切れない。
- 犯罪を起こしたりしない程度には、精神的に安定してた方がいいと思うけど。 他の仕事よりも、自分の精神状態や性格を自覚して、治療的に応用する必要があるとは思う。誰だって脆いところぐらいある。
- 何とも言えませんね・・・。精神的に非常に強いことがOTに必要な条件か、というと、それも違うような気がします。ただ、自分でものを考える力・・・問題にぶつかった時にどうしたら解決できるかを考える力が乏しい人は、かなり苦労すると思います。
- 精神的に弱いと、自分で思っている時点で難しいんじゃないか??対象者のことを考え、いろいろ悩むことはあるだろうけど、それは弱かろうが強かろうがやらなきゃいけないことだと思う。ようは本当に人を相手に仕事ができるかどうかじゃないでしょうか?
- あまり向いていないと思います。患者さんは、病気や障害を抱えたショックを乗り越えようと頑張っていても、セラピストがネガティブ思考じゃ信頼関係が成立するとは思いません。私だったら、精神的にしっかりしていて、頼りになる人にリハビリしてほしいですもん。
- ん〜・・・。確かにOT側が精神的に弱いと、相手に与える影響は何かしらあるとは思います。 しかし、だからといって「OTに向いていない」とも言えないと思います。自分の弱い部分を知った上で、OTとしてどのようなことを成して行きたいのかなど、自分をきちんと持っていればいいのではないのでしょうか・・・。
- 全くそうは思いません。私は精神科で働いていますが、精神的に弱いということは、患者の気持ちに近いということもあり、患者の気持ちの理解などもしやすく良いと思います。向いてる向いてないなんてないと思います。その人がOTになってどのようなことがしたいというしっかりとした気持ちをもっていればいいと思います。
- ん〜〜〜向いていないと言うか、学校にもよると思いますが、学生時代にも実習や試験や困難が沢山あります。(困難??私にとっては山場でした・・・)
精神的に弱くても、OTになる!とかそのような気持ちが自分を頑張らせてくれる部分はありました。精神的に弱い部分は周りの仲間や、自分の目標がフォローしてくれる部分が出てくるんじゃないでしょうか。
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