学生生活で大変なこと
Q 作業療法士の学校生活で大変なことはどんなことですか?
- 時間が足りない。
- 実習前の勉強が大変
- バイトと勉強の両立。不穏な利用者様へのアプローチ
- 自分の想像していたものと、実際の学校生活が異なっていたため、最初は戸惑いました。
- 作業療法士になりたいという気持ちに迷いが出た時。レポートがいっぱい出た2年後期。
- 実習。自己の見直し、改善。自己否定されてると思うことも。。想像しているものとは多分違うと思います、勉強内容は。
- 気持ち(モチベーション)を維持すること。実習にむけて人間的に成長しなくてはいけないこと。勉強は普通です。(難しいのは当たり前だし、割り切れる)
- 今3年生で8週間の臨床実習中なんですが、私の学校は1年で臨床実習を3回も行かなくてはいかないのが他と違って大変なとこだと思います。学校は楽しいですよ!
- 私は夜間部で、クラスメートの年齢層も高く、みな大人なので人間関係で悩むことは少ないと思いますが、時間が限られているので勉強についていくのが凄く大変です。
- とにかくレポートが大変です。今週も2つ出ました。来週も2つ。。。やってもやっても次のレポートが待っています。まぁ、去年しっかりやんなかったのが悪いのですが。
- よくもわるくも高校の延長、といった大学生活。前にいた大学(国立大理系実験系)に比べてよくもわるくも教員が構ってくれるので正直とまどいました。大変なことは暗記しなければいけないことが多いことです。
- 入学時は解剖学などの基礎医学系の勉強が大変でした。学年が進むにつれ専門の授業が増えるので楽しくなってきました。私は今日から臨床実習です。勉強よりも実習が一番しんどく、挫折を感じるときだと私は思います。
- 勉強が死ぬほど大変。睡眠時間を削って勉強するとかは日常。精神的にもいつも追い込まれていてつらい・・・。レポートやグループワークのような課題が多い。実習はいい勉強にはなるけどきつい。健康管理と体力しだいかな。
- OTの学校に入って一番大変なのはやっぱり臨床実習だと思います。ほんとうにOTになりたいって思ってないと乗り切るのは大変かも…。でも、逆に、本気でOTになりたいって思っていれば学校の授業のなかで一番充実したものになると思います。
- 学校での勉強はもともと興味があったので楽しいです。覚えるだけではなくて、流れを理解しなければ役に立たないので難しいですけど。 挫折するとしたら実習が多いと思います。教科書通りの患者さんなんていないので、自分で考えなければならないし、答えが無いので不安にかられます。
- 実際のところ勉強ではあまり大変とは思いませんでした。プライベートと勉強はわきまえれたら問題ないと思います。ただ、OTRになるために必要な最低条件をクリアするために自分がどう動くかを考え今後修正していくことに大変と感じています。
基本的に4年間は時間があるので1〜4年のすべてでバイトとの兼ね合いも可能だと思います。
- 国立大学はあまりカリキュラムがぎっしりしていないので、勉強の面ではあまり大変なことはなかったように思います。一般教養は好きな科目をとれば良いし、専門科目は暗記物がありますが。。筋、神経系とか。でも過去問も回ってくるし、先生方も再試、再々試をしてくださいますので。 私が苦しんだ(?)のは自分の思うOTと実際のOTは異なる部分があり、そういうギャップで苦しまないようOTについて知っておかれたらよいかなと思います。
- まずは、授業でしょうか?授業時間も高校の時より長くなりますし、内容も専門的なことが多く、ペースも早い気がします。また、私はテストが1年に2回しか無いのがつらいですね。1度落としたら即追試なので。あと、私の学校では土曜日にたまに講義が入ります。
また、私は実習も大変だと感じました。実習地によって指導の厳しさに多少差がありますが、期間も長いですし、遠いところの実習地に当たると、レオパレスで一人暮らしになります。毎日レポートも書かなければいけませんし。
長々とすみません。いろいろ大変ですが、一緒に頑張る仲間もいますし、みんな通った道なので、本当にOTになりたいと思っているならやっていけると思いますよ。頑張ってください。
- 覚えることが多い。
- 覚えること多すぎですね…
- 解剖学などがとても大変!!!
- レポートの多さと、調べることの難しさ。。
- 物理選択で受験だったので入ってから、生理学の勉強が多少大変です。
- 二回留年して何度もこころが折れそうでしたが、でも今でもがんばろうと思えます。
- 理系じゃなかったので解剖学、生理学、物理学、生物学がさっぱりで苦戦しています。
- 毎日の復習。友達、知り合いの輪を広げること。 あと、課題や時間割の変更がちょくちょくあるので、バイトはあまりできない。
- 覚えることが多いので、大変に感じますが、同級生や先輩などからアドバイスをもらったり、一緒に考えたりして、楽しく学校生活を送っています。
- 2年生になって専門科目がどんどん増え、グループワークや課題、それについてのレポートが1年生よりもたくさん増えたのでついていけるのがやっとです(苦笑)
- 正直大変です。(他の私立文型大学などに比べると)しかし、自分の夢や目標のためだと思えば頑張れます。クラスも40人で仲がよいので助け合って頑張っています。
- 私は指定校で入学したので、勉強がさっぱり分かりませんでした。本当になりたいと思わないと出来なのかなとも思います。今は自分もそれがどうなのかを考えています。
- 暗記をするものが多い(解剖学等)ので、基礎医学はしっかり抑えておくべきです。また、他者とのコミュニケーションは大事です。実習で患者様とお話をする機会が多いですし。
- 大学生活が遊べるなんて嘘です。勉強ばかりの毎日です。なりたくてこの道に進むなら、専門的で素敵な毎日ですが、やりたくないけどとりあえず・・・な人には全くおすすめできません。
- 大変なのはレポートと実習ですかね。毎日きちんと出席して真面目に授業を受けていればそれなりに知識はつけれますが、普段から自発的に行動するようにしていれば挫折する心配はないと思いますよ。
- 入学時は解剖学などの基礎医学系の勉強が大変でした。学年が進むにつれ専門の授業が増えるので楽しくなってきました。私は今日から臨床実習です。勉強よりも実習が一番しんどく、挫折を感じるときだと私は思います。
- 何とかなるだろうと思って4年になってしまいました。1年生からこつこつ勉強しておかないと4年生になって後悔しても時間はあまりありません。ということでやっぱり勉強が一番大変!ついでに必要な教科書や参考書が高いので…
- 作業療法というものを学んでいく上では、本当にたくさんのことを学びます。知識や技術もかなり幅広く、自分も四苦八苦してます。でも「人のことを知りたい」「人が好き!」っていう気持ちがあれば乗り切れるんでは?と思います。
- 一年生時では、今まで勉強していたこととOTになるための勉強は全然違い、なかなか覚えることが出来ず大変でしたが、2年生になり勉強の仕方のコツが分かってきました。作業療法士になりたい!!という気持ちが本当に大切だなぁと思いました。
- 大学は始めは、教養が多くて作業療法についてあんまりやってなくてこんなんでなれるんかな〜って思ってました。最近は専門の授業ばっかりです。一緒に頑張ってる仲間がいるんでつらくても乗り越えられます。この学科は個性豊かでかなり楽しいと思います!!
- とにかく勉強!覚えることが山ほど…。エベレスト級です。課題も同じく山盛り。レポートが手元に8つ9つ・・・よくある話です。教員は学生をころしたいのですか??これも愛の鞭ですか?なんて思いながらクリアしましたけど。実習あると寝れないし、レポート書きすぎて、しぬんじゃないのかと思うほど辛いです。 まぁ、一言で言ってしまえば『なんとなく入学した奴は淘汰されていく』ってのが現実でしょうか?
- 1、2年は卓上授業が多くて症例とか紹介して貰っても全然想像できないことですかね?理論も大事ってのは十分承知してるんですが、やっぱり早く臨床を視てみたいと思ってしまいます。あと、公立大なので専門学校と違い時間が有るのでヤル気が続かないことです。(これは自分の問題なんですが(汗)) もっといろいろ勉強したい!って思ってるんですが、結局周りの遊びの誘惑に負けていつもテストしのぎの勉強になってしまうという・・・。
- 私は、夜間部に入学しましたので、仕事と学校の両立、おまけに結婚もしてるので全てをうまく切り盛りしなければなりません。 今の所は、嫁さんも理解してくれていますのでやっていけてますが、今後はまだ不透明な部分も多いです。
また、学校生活では年齢も高いこともあって、記憶力・理解力の低下から授業についていくのが大変しんどい状況にあります。 なので、時間が許す限り教科書に目を通して、解らない箇所は調べたりしてます。
なのでずっと勉強してる感じです。
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