OTの仕事で楽しいこと

Q OTの仕事で楽しいことはどんなことですか?

  • 対象者との関わり。
  • 色んな人と出会えること
  • ありがとうって言われたとき。
  • 患者さんと通じたと感じたとき
  • 患者さんの笑顔が見れること!
  • 患者様と接することが楽しい。
  • 患者さんとのふれあい。感動します。
  • 患者さんの可能性が広がること。自立支援に役立つとき。
  • 特にどれが楽しいってわけじゃなく、自分的にはすべて楽しいですね☆
  • 患者さんの笑顔が見れること。色んな障害を持った人と関われること。
  • 患者様が出来ないことが出来るようになったとき。リハが生活に生かされることが嬉しいです。
  • 患者様が笑顔になったり、ありがとうって言われる時。「あんたで良かった」って言われた時。
  • 良くもなり、悪くもなる、そのままだったりと経過やちょっとした変化。患者さんとの関わり。
  • PT、STよりも人を広く見ることを得意としているところから、どんなことをしても治療につながるところ。
  • まだ経験が浅いのですが・・・。 OTとしていろんな方と接することができることは、楽しいしおもしろいと感じます。
  • 誰も視点をおかないようなところに視点をひろげ、そのアプローチが上手くいき、対象者が笑ってありがとうといってくれたとき。
  • 患者様が身体的&精神的に回復するところ。また今までリハに意欲が無かったのに積極的に動いてくれるようになったりするところ。
  • 人との触れ合い。患者さんはもちろんですが、他の職種の方との関わりを持って、チームで一人の方をみていくということに魅力を感じています。
  • 日々リハビリしていく上で昨日と違った変化がみられたりすること!!患者さんの出来ることが増えていき、笑顔がみられるようになることかな。。。
  • 患者さんの笑顔の中で働いているとき。必ずしもみんなが笑顔を見せてくれるわけやないけど、ふとした瞬間に見れる最高の笑顔やありがとうって言葉がすごく嬉しい。
  • 患者さんが自分でトイレに行けるようになったり、上手にごはんが食べられるようになった時、ですかね。地味なことですが、OTならではの力の見せ所だと思っています。
  • 患者さんが劇的に良くなることは、非常にまれです。しかし、自分が関わったことで、少しずつでも患者さんが良くなっていく姿を間近で感じることに楽しさ・やりがいを感じます。
  • どんなことでも治療手段とできてしまうところ.発達領域なので,「遊び」が治療になったりする.もちろん,ただ遊ぶんじゃなくて,治療のために工夫しなきゃいけないことはたくさんありますが…
  • 患者さまと一緒に回復を喜び、つらいながらも障害を受け入れ、そして、イキイキとした人生を送るためにリハを卒業する姿を見送ること。工夫次第で、プログラムが広がっていく柔軟さを感じること。
  • 色々な人との出会いがあることです。今は車椅子の生活の高齢者も、昔はバリバリに働いていたり、何人もの子供を育てたり・・・生き方の違う人たちばかりの話を聞けるのはこの職業ならではないかと思います。また、ちょっとしたことでも、患者さんの「ありがとう」という言葉や笑顔に元気をもらえます。
  • 患者さんが出来ることが増えたとき。出来ないことでも、方法の工夫で出来るようになったときには、OTのやりがいを感じます。また、楽しい作業活動(調理や対人交流など)を介して患者さんが元気になったとき。そして、それが生活に繋がって、患者さんの生活が変わっていくところを感じたときには、OTって楽しいって思いますし、やりがいを感じます。

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